952: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/06(土) 04:18:16.57 ID:iPqf55+w0
果南「寝ていても的確に私の急所を突いてくれるね、鞠莉は……♡」
果南「失神してもなお鞠莉は私のことを気持ちよくしてくれるのか……♡」
果南「なら私も、鞠莉を気持ち良くしてあげなきゃね♡うぅ……んちゅぅぅ……♡」ズップヌチュ
グチュチュチュズリュリュリュリュ……!
果南は寝ている鞠莉の背中の腕を回し、抱きかかえる
そしてそのまま鞠莉を抱き寄せる動きをちっクスに加え、さらにキスで鞠莉の口を塞ぐ
抱きしめ×圧迫×グラインド×キス×ちっクス、
ちっクス初心者にしてちっクスの究極進化形を組み上げた果南に、もう恐れるものはない
親しき仲にも礼儀あり、鞠莉に失礼のないよう己の持てる力を全てちっクスに注ぎ込む
果南「んぢゅ♡ぢゅるるるぅぅぅ♡ちゅぱぁ♡鞠莉♡鞠莉♡鞠莉ぃぃぃぃ♡」パンパン、グチュニチュリュ
鞠莉「」
果南「ちゅぱ、れろれろれろ♡くちゅぬちゅ♡ちゅりゅりゅ♡ぶぢゅりゅりゅりゅ……♡」
ニヂュズチュズププ、グチュグチャニヂュルル……!
鞠莉「」
果南「感じるよ、ちくびを通して!鞠莉の血流が!鞠莉の思いが!」
果南「鞠莉も同じなんだね、このちっクスに、かける気持ちが……!」
果南「んぐ、くぅぅぅぅ……//」
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