953: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/07(日) 04:54:54.62 ID:pEreZLR60
鞠莉「」
果南「ちゅぱちゅぱちゅるる、ちゅぅぅぅぅぅ……♡」ブヂュ、ヂュルル
果南「ちゅぽん、はぁ……♡」
果南「私、楽しみにしてるんだ。鞠莉と一緒にこのまま裸で朝を迎えるのを……♡」
果南「今までは、えっちの後はいつもシャワーを浴びて着替えてたからね。」
果南「一度やってみたかったんだ、汗やら体液に塗れても身体を洗わずにお互い裸で眠って、」
果南「起きた時に『昨日はすごかったね……♡』ってアレ……♡」
果南「まさかそれがこんな形でやってくるなんてね♡」
果南「Aqours再結成と言い、人生ホントに何があるか分からないものだね♡」
果南「……なんて無駄口叩いてる場合じゃないか。」
果南「私もすぐにそっちに行くよ、鞠莉……♡んちゅ……♡」ヌヂュグチュジュチュリュリュリュ
鞠莉「」
グヂュグヂュジュプジュプニュプニュルプププ……!
果南は独り言を言っているつもりだが、やはり鞠莉から何も反応が無いのが気になるようだ
やっぱり果南は鞠莉の反応が無いと話しかけても面白くないようで、
ここは再びキスでお互いの口を塞ぎつつ、ちっクスにより自らを絶頂に導こうとする
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