954: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/08(月) 04:32:00.57 ID:g2CIqudz0
果南「んぐちゅりゅりゅぅぅぅ……♡ちゅぽ、ぬちゅりゅりゅりゅるる……♡」ヌチュグチュリュ
グチュヌチュジュリュリュリュリュ……!
鞠莉「っっ……//」
果南「ちゅぽん……♡鞠莉……♡」
ここで気絶していた鞠莉に変化が訪れる
キスをしていた果南の口内に、熱風が吹き込んできたのだ
相変わらず起きてはこないものの、その正体は鞠莉の吐息のようだ
自分のちっクスで鞠莉は気絶したまま気持ちよくなっているらしく、その事実は果南の心を強く揺さぶった
果南「嬉しいよ、鞠莉……♡」
果南「よし、ラストスパートだ!もうすぐ私も鞠莉のところに行くからね……♡」
鞠莉「んぅぅ……//」
果南「もう1度味わってみようかな、鞠莉の熱い息……♡」
果南「ぬぢゅりゅりゅ♡くちゅぬちゅぢゅりゅりゅりゅる……♡ずぞぞぞぞっっ♡」ヌチュブチュルルチュチュ
グチュクチュズチュ……!ヌヂュ!ヂュリュリュルル……!
身体を動かす度に鞠莉から果南に吐息が送られ、果南のボルテージはMAXに
やがて果南の意識は肉体を離れ、幻想の中へと誘われる
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