955: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/08(月) 04:46:39.14 ID:g2CIqudz0
果南『うっっ……ここはいったい……?』
鞠莉『おはよう、果南。』
果南『あれ……?鞠莉?なんかちょっと違う……だけど綺麗……//』
果南が目を覚ましたのは、無限に広がる草原の中
白い帽子とワンピースに身を包み、上品に微笑む鞠莉がそこにはいた
なんか今よりもおっぱいがでかくなっており、顔立ちも大人っぽさが増している
推定20代半ばと言ったところだ
鞠莉『ありがとう♡果南にそう言ってもらえるとすごく嬉しいわ♡』ニコ
果南『なんか調子狂うな//』
果南『って言ってる場合じゃなかった!』
果南『ここはどこなの?私は鞠莉とちっクスしていたはずじゃ……』
果南『それに鞠莉、なんかいつもより大人っぽいというか//』
鞠莉『順を追って説明するわね。』
鞠莉『私は今から8年後の鞠莉よ。果南と結婚しているの♡』
果南『え、ほんと!?やった//』
鞠莉『あの時果南がちっクスに誘ってくれたから、今の私がいるのよ。』
果南『それってどういう……?』
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