961: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/11(木) 04:37:20.85 ID:DFzVPA090
果南「正直想像以上だ……けっこう自分の身体は頑丈だと思っていたからね……」
果南「さすが、鞠莉が気絶するだけのことはあるよ……」フラフラ
果南「うわぁぁっっ!うぅぅ……」
一人言を淡々と話していた果南であったが、うまく起き上がれず真下にいる鞠莉へと再びダイブ
起き上がろうとするも、身体に力が入らない
激しすぎるちっクスを経験した果南に、もうそんな気力はもう残されていなかった
果南「私もこれまでかな……話したいことは山ほどあるけど、それはもう明日にしよう……」
果南「おやすみ、鞠莉……♡」
鞠莉「」
就寝のあいさつを鞠莉に告げる果南
言い終えてほほ笑んだ直後に彼女は失神するが、二人の表情は今までえっちした中で一番満たされていたのであった
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20