奴隷「ご主人、様」
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1: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2015/11/09(月) 02:52:11.11 ID:RFcMJIEp0
現在執筆中のSS

チャラ男「あ〜、彼女欲しいわ〜www」
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これから日記を書く 三冊目
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ウェイター「俺は勇者じゃないんだけども」 女兵士「貴様は勇者だよ」
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女騎士「黒パン固ぇwww」 2本目
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すでに、下で書いてたんだけど。影響受けたゲームの冒頭と似すぎてるので、改めて書き直し。

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2: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2015/11/09(月) 02:59:13.48 ID:RFcMJIEp0
闇の中。ゆっくりと眠りから覚めていることに気づく。身体の感覚がゆっくりと戻る中、下半身、それも局部からぬめりそして少しざらついたような感触があった。

しばらくの間、規則正しくその感触が竿を上下した後、亀頭から順に生暖かく柔らかいものに包まれていく。

その感触により生み出された快楽のおかげで、じゅぶじゅぶと聞こえ始めた水音と合わせるように、瞼をゆっくりと開ける。
以下略 AAS



3: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2015/11/09(月) 02:59:47.12 ID:RFcMJIEp0
行為は激しさを増し、聞こえてくる水音もより空気を含んだものに変わっていく。与えられる激しい快楽を我慢する必要はなく、俺はそのまま娘に白濁液を吐き出した。彼女もそれを予期していたように、タイミングを計ったように喉奥まで入れこみ、それを受け止めた。

射精が終わったところで、中の分も吸い出しながら局部から口を離していく。少し荒い息をして呼吸を整えてから、それを飲み干した。

「……食事の準備ができております。支度の準備は、お手伝いいたしますか?」
以下略 AAS



4: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2015/11/09(月) 03:00:37.01 ID:RFcMJIEp0
娘は俺に与えられた奴隷だ。戦いによる怪我の後遺症で、俺は戦場から離れた。後遺症により少し足に不自由はあるが、鍛えていた体のおかげで不便があったということはない。家を飛び出して騎士となった俺に、戻るという選択肢は頭になく、このそこそこ栄えている街に小さな一軒家を購入した。生活の当てもそこそこの勲章を授与されるぐらいには活躍していたから、国からの恩給で成り立っている。

命のやり取りをする必要もなく、窮屈な家で生活しないで済む。人々が穏やかなこの街で、一人暮らすことに充足感を覚える生活が、2年ほど経ったある日のことだ。


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