奴隷「ご主人、様」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
59:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/01/26(火) 17:13:26.43 ID:QDtp1f4SO
そんなの簡単じゃん、喘ぎ声がないからだよ

>「うん、気持ちがいい。次は咥えずに舐めてもらえるか」

これじゃ気持ちよさが伝わってこない


60:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/01/26(火) 20:37:01.91 ID:1EQXijTo0
岡山の文豪を見習って、どうぞ


61:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/01/26(火) 21:34:30.66 ID:QVKcVVnnO
これはこれでいいけどな


62:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/11(木) 17:20:32.15 ID:u5ChqHTyO
俺はエロシーンこういう表現の方が好きだぞ


63:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/12(金) 19:02:23.12 ID:B8WMzct3o
待ってるぞ


64: ◆9W6PAVDo7.[saga sage]
2016/02/20(土) 05:20:03.60 ID:GN64xz6AO
>>58-59
ふむふむ、淡白なのかねぇ

>>60
あ、うん
以下略 AAS



65: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 19:51:27.52 ID:nDuu8RK60
主人の子種を飲み込む。独特の匂いと味がするものの、嫌な気分はしない。自分がしたことで、主人が快楽を得た証拠だと思うと、嬉しく思えた。

そのまま主人の陰茎を吸いあげながら、放した。

奴隷「夜伽はこれにて終了でよろしいでしょうか」
以下略 AAS



66: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 19:52:21.87 ID:nDuu8RK60
奴隷「どうされたのですか?」

男「ベッドに横になってもらおう」

どくりと、心臓が脈打つ音が聞こえた気がした。覚悟はしていたつもりだったのに、いざその段になると身体が緊張でこわばる。
以下略 AAS



67: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 19:54:10.72 ID:nDuu8RK60
主人が私の近くに来られる。これから起こることに考えを巡らせ、目は自然と閉じてしまっていた。だから、触れる柔らかい感触に目を開けてしまう。

男「そんな、驚いた顔もするんだな」

嬉しそうに言いながら、スッと、服の上から胸を触れてくる。おずおずとした様子で優しく撫でながら、揉み始めた。痛くはないかと問われ、いいえと答えると主人は少しだけ笑みを浮かべた。
以下略 AAS



68: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 19:55:06.07 ID:nDuu8RK60
男「嫌か?」

言葉は出せず、首だけ振って意思表示をした。主人は再度私の身体を触り、服を脱がせた。気持ちいい、というない感覚はない。ただ、誰かに触られているという興奮が火照らせ、肌に触れる外気が考えているより冷たく感じられる。

主人の、ごつごつとした指が乳房を触れる。指を通して主人の体温が身体に伝わり、脈が早まっていく。そして、開いた手で首筋やうなじ、わき腹をかすかに感じられるような強さで流すように触れていく。
以下略 AAS



69: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 19:55:59.46 ID:nDuu8RK60
奴隷「その…」

言葉にするべきではないと思いながら、わずかに漏れてしまう。主人も呟きを聞いてしまい、こちらの言葉を待ってしまった。

奴隷「こういうことは…、その…、慣れていらっしゃるのですか?」
以下略 AAS



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