奴隷「ご主人、様」
1- 20
76:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/21(日) 23:37:02.37 ID:xmqXVHMlO
乙!


77: ◆9W6PAVDo7.[saga sage]
2016/03/20(日) 05:28:18.73 ID:WH66ZrE70
>>75
ありがとう。


一応の生存報告。エロもんはマジでシチュエーション浮かばないと先々かけなくて済まぬ orz
以下略 AAS



78:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/03/26(土) 23:21:24.72 ID:sGeDgVaIO



79:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/18(月) 18:23:03.98 ID:mr51SGq6O
続き頑張れ、待ってます


80:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/19(火) 01:42:24.61 ID:Dp/48PZho
別スレではエタ宣言してたからここも同じ運命だろ


81: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/04/25(月) 19:05:22.14 ID:vbdIUIs60
気絶してしまった娘を部屋に運び、少し悶々とした気持ちはあったが、何とか眠りについた。そして今日の朝はいつもなら、局部から感じられる快楽で目を覚ますが、今日に限ってはなかった。

男も慣れないことをされて、娘は疲れで眠ってしまっているのだろうと答えを出してから、寝床から起きる。いつもなら彼女に衣類を準備してもらっているのもあり、それを探しているのに手間取った。

奴隷「申し訳ございません」
以下略 AAS



82: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/04/25(月) 19:07:23.93 ID:vbdIUIs60
衣類を手渡してくる娘の表情は、いつもの無表情ではなく、すまなさそうな表情とどこか頬が赤らんでいるようにも見えた。

男「昨日はどうだった?」

そう言われて、娘の頬が更に赤くなったように男には見えた。
以下略 AAS



83: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/04/25(月) 19:08:24.46 ID:vbdIUIs60
少し遅れた朝食を2人でとる時も、いつものように会話はなかったが、2人の間で流れる空気はいつもと違っていた。娘は意識しないように努めているが、男へ向ける視線の数が増えている。

男「どうかしたか?」

それに気づいた男が、意地が悪いと理解しつつも、娘に尋ねる。目を伏せ、娘が答えるのは何もないというわかりきったものだ。
以下略 AAS



84: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/04/25(月) 19:09:38.66 ID:vbdIUIs60
それから日々はいつも通りだ。男は書き物をして、その姿を後ろから娘が見守る。そんな当たり前の日々。

ただ、やはり男が触れようとすると、娘は身体を硬直させるようになった。そのことを考えると少々強引すぎたかと男は思う。

もっとも、硬直するだけでそのことを自体を嫌がらるような素振りはない。ただ、それは奴隷として逆らいようがない諦めからきているものなのかは、計れないでいた。
以下略 AAS



85: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/04/25(月) 19:10:28.42 ID:vbdIUIs60
その、と声を出したのは娘からだった。仕事に関わること以外では、話しかけてくることのない娘が、そのまま言いよどんでしまったとはいえ、そうしてくれたことに男は少し嬉しかった。

どうしたという問いに、何もないという答えを聞いて、ムズムズと沸く悪戯心に導かれるまま。

男「手慣れていたか?」
以下略 AAS



86: ◆9W6PAVDo7.[saga sage]
2016/04/25(月) 19:14:49.05 ID:vbdIUIs60
>>78


>>79-80
お待たせしてすまんのう。エロシーンまで書き溜めてからと思ってたんだが、未だにそれが浮かばず。
以下略 AAS



337Res/120.23 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice