328:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:59:20.72 ID:QrMPv2eH0
清姫「ああご安心を、最後のはくすぐり一辺倒なんて芸の無いことにはいたしません」
アン「え、そ、そう……なんですの?」
アン(た、助かりましたわ。流石にこれ以上やられてしまえばどうなるか分かりませんし)ホッ
清姫「ええーー最終関門、レベル3は……」クチュッ
アン「ひぅんっ⁉ き、清姫さん、どこに手を!」
清姫「クスッ、くすぐられたぐらいでこんなに濡らしてしまって……アンさんってば淫乱ですわね♡」ニチャア
アン「〜〜〜〜ッ///」
アン(そ、そんな……全然感覚が無くなってましたけど、あんなことになってるなんて……)
アン(で、でも……これはつまりマスターからそう言うことをしてもらえるというわけで……つまりこれってチャンスなんじゃありませんの⁉)
アン(き、キター! キマシタワー! フラグを建てまくっているのにイマイチ一線を超えられなかったアンがついに! マスターと! 一線を!)キャー
アン「い、いいですわ……! そのレベル3、受けて立ちます!」どん!
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