329:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:00:36.46 ID:udAtHqqB0
清姫「あら、決断の早いこと……では、旦那様、準備はよろしいでしょうか?」
ぐだお「うん、新しいマシンも用意出来たからアンをこっちに移そうか」ズリズリ
アン「……は?」
ぐだお「えーと、アンの拘束を一旦解いて、で、獅子をそれぞれ広げてこっちに固定させて……」カチッカチッ
アン「えっ、ちょ……ま、マスター?」
清姫「はい、こっちも出来ましたわ」カチッ
ぐだお「いやぁ、結構重労働だネー」
アン「あのー……一体これはどういう状況なのでしょう?」
清姫「あ、恒例の何が起こっているか解説コーナーですが、今アンさんはうつ伏せで大の字にされた後に、獅子を特殊な機器で埋め込み固定させて頂いております。+、わき下の部分にはこの回転器具を……」
アン「あ、あの……なんだか凄く嫌な予感しかしないのですが」ブルブル
清姫「改めまして、最終関門レベル3は、アンさんの性感マッサージ耐久+全身くすぐり耐久ですっ☆」
アン「ーーってやっぱりくすぐりは継続するんじゃありませんのぉぉぉぉッ⁉」
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