405:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:04:14.67 ID:jQpdeFpS0
清姫「あらまあ、こうして見ると茨木さんも綺麗なお肌で……子供のようにぷにぷにな……」プニプニ
ぐだお「きよひーもぷにぷにだけどね」プニプニ
清姫「あ……っ♡ もう、今日のターゲットは茨木さんですよ♡」
ぐだお「そうだった、令呪には従わないと。しかしこんな薄い着物二枚の下がフンドシ一丁って結構凄いスタイルだよね」
清姫「あら、お嫌いですか、こう言うの」
ぐだお「はっはっは、大好物に決まってるじゃあないかきよひー!」
清姫「噓偽り無い心ですね。ちなみに、一応言っておきますとわたくしもほぼ同じなので、昔のスタイルではこれが普通ですからね?」
ぐだお「あ、そうなんだ」
清姫「まあその分、着物はガッチリしっかり着る訳ですが、茨木さんは鬼の文化と言う訳で、このように薄着なのかもしれませんね」
茨木童子「むー……確かに……ちょっと涼しくなったかもしれぬぅ……」
清姫「はい、でもまだ暑そうなので……こちらも失礼します♡」ガシッ
茨木童子「ちょっ……そ、そこは特に見せてはならぬと、ははうえが……」
清姫「大丈夫ですよ、深い関係、深い関係」
茨木童子「しょ、しょうかぁ……なら……」
清姫「ええ、失礼します☆」シュル
茨木童子「ふあっ……」
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