406:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:05:30.52 ID:jQpdeFpS0
清姫「あら……予想通りつるつるですね」
ぐだお「おおぅ、こっちもぷにぷにしてる」プニプニ
茨木童子「んむ……にゃ、にゃんだかこそばゆいぞ……」
清姫「ご安心を、茨木さんを気持ち良くするためのマッサージです」
ぐだお(さっきから何一つ嘘はついていないきよひー、流石だネ!)
清姫「では、わたくしも上を失礼してぇ……」スッ
茨木童子「ん……っ! わ、吾の胸を揉んでどうするのだぁ……?」
清姫「こちらもマッサージです。お酒が効いていて鈍くなっている感覚を少し戻さなくてはいけませんから」モミモミ
茨木童子「そ、そうなのか……。な、なんだかちょっと……んっ……恥ずかしいな」
清姫「あら、結構茨木さんは目覚めが早そうですね」キュッ
茨木童子「んんっ……! な、なんだ乳首を摘ままれたら……何か……」
ぐだお「お、結構濡れてきたし、じゃあ少し舌を入れて……」クチュッ
茨木童子「ひぅ……⁉ ま、また……? ま、マスター……! そんなところ……舐めるんじゃ……ぁあっ……!」ビクッ
茨木童子(お、おかしい……! 何か、何か変だぞ、吾の身体……⁉)
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