407:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:06:31.48 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「き、清姫……それにマスター、い、一旦触るのをやめーー」
ぐだお「もう少し舌、入れられそうかなー」ツプッ
408:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:07:32.50 ID:jQpdeFpS0
清姫「あはぁ……♡ なんだかこうしていると、まるで子供にミルクを与えているようで……ちょっと……どきどきしちゃいますね……♡」
ぐだお(きよひーの中でまた新たなスイッチが入ってしまったようだ)
409:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:09:04.49 ID:jQpdeFpS0
清姫(あら……?)
清姫「旦那様」
410:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:10:17.72 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「ぅうう……酒呑……酒呑んぅ……」モゾモゾ
清姫「うふふ……第一段階は完了ですわね」
411:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:11:18.38 ID:jQpdeFpS0
清姫「はい、例によっての解説コーナーですが、今回は縄で後ろ手縛りからの吊るし拘束となっております☆」
ぐだお「全裸に緊縛って物凄いエロスを感じるよね!」
412:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:12:35.87 ID:jQpdeFpS0
清姫「ふぁ……?」
清姫「こうして、指ですー……っと全身を撫でで……」ツーッ
413:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:13:34.06 ID:jQpdeFpS0
茨木童子(……ち、違う! これは酒呑では無い! けど……分かってるのに、耳元で酒呑だと囁かれると……まるで、本当に酒呑が吾の身体を舐めましているようで……)
茨木童子「ふぁ……にゃ……にゃんだこりぇ……からだが……っ! あつ……いっ!」
414:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:14:35.11 ID:jQpdeFpS0
清姫「はい、旦那様。一度茨木さんのお口で旦那様のも濡らした方が良さそうですね♡」
ぐだお「なるほど、ナイスアイディアきよひー!」
415:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:15:56.67 ID:jQpdeFpS0
ドプッ
茨木童子「んむーーッ⁉」
416:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:16:54.65 ID:jQpdeFpS0
清姫「ええ、勿論。ここに旦那様のモノが入れば、さっきまでのとは比べものにならない程に気持ちよくなれますわよ? さっきから弱い絶頂ばかりで、茨木さん、実はもう限界でしょう?」
清姫「旦那様を受け入れればーー激しく、これ以上なく、幸せな気分で昇天出来ますよ?」
417:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:18:05.71 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「ーーッ⁉ しゅてん⁉」
酒呑童子「全く尋常やない酒の匂いがするかと思ったら……旦那はんも好きものやねぇ……」
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