穂乃果「ふふ……君も穂乃果の彼女になりたいの?」ことり「その4、なの!?」
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415: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:06:37.24 ID:AM8w8GEc0
ことり『……』////

ことり『おっぱいだけじゃ、だめ……?』ムニュゥ…///


以下略 AAS



416: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:13:06.03 ID:AM8w8GEc0
ことり(うぅ、穂乃果ちゃん思いっきりみてるよぉ///)



穂乃果『す、すごい、ね』カァァアアアア
以下略 AAS



417: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:14:53.87 ID:OrHXjiVyO
ことり『穂乃果ちゃんもそういう話、好きなの?』


穂乃果『穂乃果は全然、なんにもわかんないし……ほんとだよ?』

以下略 AAS



418: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:17:13.37 ID:AM8w8GEc0
穂乃果『じゃあ、する』

穂乃果『で、えっちってなに?』

ことり『ベッドに仰向けになって?』
以下略 AAS



419: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:20:05.08 ID:AM8w8GEc0
ことり『じ、じっとしててね……』

ギュッ

穂乃果『ぅ……♡』
以下略 AAS



420: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:22:32.94 ID:AM8w8GEc0

◇――――◇

 ああやって気まずくなっちゃったの、懐かしいなー。今でも鮮明に思い出せるもん。痛かった方が覚えてるって言うから……自分で破ってなければよかったな……。で、でも初めての相手はちゃんと穂乃果ちゃんだしっ。はぁ……昔のことり、一体何をしてたんだろう……。あの時はことりの方が身長も全然高かったし多分力も強かったんじゃないかな、襲っちゃったのと同じだよねあれじゃあ。

以下略 AAS



421: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:23:29.33 ID:AM8w8GEc0

 穂乃果ちゃんが靴を揃えたのを見て、部屋がある二階へ向かう。気のせいかな、なんか……会話が続かないよぉ……。

ことり「あっついねー、今クーラーつけるからね」

以下略 AAS



422: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:24:55.16 ID:AM8w8GEc0

 言われるがまま、立ち上がると座ったまま手招きされた。恐る恐る近くにいくと、穂乃果ちゃんは隣をポンポンと叩いて見せた。隣に……座れってこと? おかしいな、笑顔からは何も読み取れない。


ことり「……」スッ
以下略 AAS



423: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:27:37.03 ID:AM8w8GEc0
ことり「!?」


 右手が、握られている感覚。視線を慌てて手に移動させると、紛れもなく穂乃果ちゃんはことりの手の甲に、自らの手を重ねていた。

以下略 AAS



424: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:31:27.83 ID:AM8w8GEc0
穂乃果「――ことりちゃんから告白されるの、待ってたのかも……しれないって」


穂乃果「多分、高校二年生になって久しぶりにことりちゃんに会った時から――好きになってたのかもしれない、の」

以下略 AAS



425: ◆nv1kPr3aqINd[saga]
2016/03/08(火) 14:36:04.20 ID:AM8w8GEc0
ことり「嬉しすぎて何が何だか……わからなくなってるみたい」

穂乃果「……なんだか、変な感じだね」

ことり「うん……」
以下略 AAS



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