【R-18】女提督「しませんこと?」【艦これ】
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77: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/08(月) 02:31:19.51 ID:DWtBfOVio
「負けたわ……満潮……本当にごめんなさい……あなたが望むなら、わたしを煮るなり焼くなりすればいいわ……。
そして……姉さまをよろしくお願いします……」
78:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/08(月) 03:19:05.13 ID:/o4qn9vNO
山時雨は良い文明
79:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/08(月) 08:25:05.49 ID:/CBz0xyOO
>>66
乙
小さいのはわかっていたが発育のいい小学生以下とは
80: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/09(火) 07:13:03.10 ID:5z3Cl+Wno
「居るんでしょ……ねえ……」
「……」
81: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/09(火) 07:14:51.66 ID:5z3Cl+Wno
わたしはドアを開けた。ずぶ濡れの時雨がいる。
「あんた……バカよ……入るといいわ……」
82: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/09(火) 07:17:11.30 ID:5z3Cl+Wno
着替え終わった時雨が、ミルクを飲む。
「ううん、帰らない……やっと……山城が僕だけのものになった……うれしいよ……」
83: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/09(火) 07:19:11.88 ID:5z3Cl+Wno
時雨が頬にキスをして、首筋の匂いを嗅いだ。
「山城の匂い……好きだよ……」
84: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/09(火) 07:22:54.12 ID:5z3Cl+Wno
「風呂に入ってない山城の匂い……こっちはどうなの……」
時雨がわたしの茂みに顔を埋める。
85: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/09(火) 07:26:43.93 ID:5z3Cl+Wno
「んん……んん……」
時雨の舌に追い詰められ、腰がぴくぴく震えだす。
86: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/09(火) 07:31:01.92 ID:5z3Cl+Wno
時雨がわたしを強く抱きしめた。
「好きだよ……愛してる……あの時から……」
87: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/02/09(火) 07:34:46.85 ID:5z3Cl+Wno
「時雨……わたしの口を吸ってもいいわよ……」
「……急に……どうしたの……?」
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