モバマスいちゃらぶ【R-18】
1- 20
144: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:30:22.75 ID:GM9vq39Ao
その後の事情聴取により、志希のリラックス用香水が原因とわかった。なにせ本人からガチトーンの電話が来たのだから、どれ程のモノかわかる。結局二人は翌日リハーサルギリギリまで休むこととなり、Pはその調整に走り回った。イベントは大成功で、むしろ普段より凄まじいものであった。
その後Pが辞めるとかなら私達もアイドル辞めるとか私が花屋に雇うとかウチの会社で顧問にするとかなんとかあったが、なんとかPはプロデューサーのまま、辞めるアイドルも0で事態は収束した。そして現在…


「はあっ、Pさ、Pさんっ」

「菜々、菜々!」

Pの自宅の風呂場。床にはマットが敷かれ、ぬらぬらとローションがぶちまけられていた。
その上で菜々とPが絡み合い、横ではぴくぴくと痙攣する美穂が倒れている。二人とも秘所から白濁の液体を溢れさせ、身体はローションで怪しく光る。既に一人三発は膣内に出され、さらに背中や腹にも白濁が飛び散っていた。
事務所での騒動の後、美穂と菜々は、Pに、「二人一緒に付き合ってください!」と迫ってきた。元々好きだったと言われて困惑するも、事務所の初期からのメンバー二人には、少なからず好意を抱いていたのも確か。法律上、二人との結婚は認められないが、それでもいいとまで言われ、覚悟を決めた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
179Res/84.48 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice