20: ◆es3UGkmX86[saga]
2016/02/15(月) 20:03:53.74 ID:Th6UbWC9O
「ほら、全部挿入ったぞ」
「うん、凄い、いっぱい…」
ぽーっとしたような雰囲気で美羽が答える。かつてないほどに、美羽の膣内が熱い。うっかりすると射精してしまいそうなほど。
「んちゅ、ん」
動かすことなく、キス。がっつり動いて膣内に出したいが、同じくらいじっくりゆっくり高まりあいたいとも思う。いっそこのまま2日間繋がっていようかとさえ思ってしまう。
「はあ、んっ」
時折びくりと動く肉棒の刺激で、美羽が艶声をあげる。これだけでもイけそうだが、まだまだと自分に言い聞かせて我慢する。
まだ暑さの残る秋の昼間。お互い汗だくで、美羽が着ていた浴衣はすっかり濡れそぼって身体に張り付き、淫らにラインを浮き上がらせた。
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