【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
1- 20
103: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/10(木) 22:09:32.13 ID:V0Iq6x+40
僕はきょとんとする藍子を見て頬が緩んだ。

「義兄さんが笑うと私も嬉しい」

藍子も同じように頬が緩んだ。

「義兄さん、好き!」

ぱぁっと笑顔を輝かせる。無邪気な言葉と無邪気な振る舞いが愛らしい。

「ありがとう。僕も藍子のこと好きだよ」

僕たちは家まで手を繋いで歩いた。

この頃は一緒にお風呂にも入っていたし、手を繋いで登校していたんだけど、いつしかそういうのも無くなった。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
451Res/243.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice