【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
↓
1-
覧
板
20
243
:
◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/10(日) 00:25:43.77 ID:Xkt9NGCw0
お待たせしました。
設定
>>198
の内容を本日10日のおそらく23:00頃に投下します。
その時間に投下が無ければ、同日の23:30に変更したと思ってください。
安価の準備を!
244
:
◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/10(日) 01:28:32.33 ID:Xkt9NGCw0
お待たせしました。
設定
>>235
の内容を本日10日のおそらく23:30くらいに投下します。
その時間に投下が無ければ、同日設定
>>198
を投下し終えた頃に再びアナウンスします。
安価の準備を!
以下略
AAS
245
:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]
2016/04/10(日) 09:14:10.21 ID:uEELVSzAO
二回告知する必要無いだろww
246
:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]
2016/04/10(日) 09:17:14.51 ID:uEELVSzAO
と思ったら前回安価のもできたのか
本当に五行なんじゃないだろなww
247
:
時間になったので始めます
◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/10(日) 22:59:38.24 ID:Xkt9NGCw0
設定は
>>198
です。
『タイトル未定』
以下略
AAS
248
:
◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/10(日) 23:00:17.86 ID:Xkt9NGCw0
ああ、見られている……!
女性Pはそう思っただけで膝をついた。
周囲はどよめいた。
以下略
AAS
249
:
◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/10(日) 23:01:06.66 ID:Xkt9NGCw0
「はぁー……!」
事務所に到着したのはいいが、彼女の通ってきた道がまるで筒抜けだった。
「プロデューサー、おはようございますぅ」
以下略
AAS
250
:
◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/10(日) 23:01:47.73 ID:Xkt9NGCw0
「私をめちゃくちゃにしてもいいからね」
「ひぇっ……!」
この巨体をどうめちゃくちゃにすればいいのか想像できない拓海はただただ恐怖した。
以下略
AAS
251
:
◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/10(日) 23:03:26.32 ID:Xkt9NGCw0
「ダメなの……」
そう言うとPは自分のスカートの中に手を突っ込んだ。
くちゃくちゃとかき混ぜる音が聞こえてきて、拓海と雫はすぐ真っ赤になった。
以下略
AAS
252
:
◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/10(日) 23:04:15.13 ID:Xkt9NGCw0
その頃、事務所はさらに床が濡れ、変な匂いも充満し大変なことになった。
「あー、またイッた……あっまた……また……あ、イク……」
仕事になるのだろうか……。
以下略
AAS
451Res/243.89 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1456322462/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice