【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
263: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:31:56.05 ID:Xkt9NGCw0
「ここがウサミン星……」(違う)

裕子は笑いが止まらない。

「私が……神!!」
以下略 AAS



264: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:32:52.77 ID:Xkt9NGCw0
「その通り、私が本当の神だ」

「む、何をぅ! 私の世界で私の邪魔はさせません! むむむ〜ん!!」

世界が生まれ変わる!
以下略 AAS



265: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:33:25.09 ID:Xkt9NGCw0
「ふーん」

「信じていないな。ならばこうしよう! 私は明日からお前のプロデューサーだ。そしてお前に真のサイキックを伝授してやる。次世代を担う若者となれ!」

裕子はそろそろ夢覚めないかなと思っていた。
以下略 AAS



266: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:34:10.59 ID:Xkt9NGCw0
ところ変わってレッスン場。

「さてゆっこよ。私はこれからお前にサイキックを授ける。それには少しばかり厳しい修業が必要だ」

「その厳しい修業とは何でしょうか師匠!」
以下略 AAS



267: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:34:50.11 ID:Xkt9NGCw0
「まずはステップ1!」

「師匠!! さぶずぎまず!!」

「そうだろう! 寒いだろう!! ならば温かくしようじゃないか!!」
以下略 AAS



268: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:35:17.93 ID:Xkt9NGCw0
「さあ、やってみるんだ!」

「無理ですっ!!」

「最初から無理だとあきらめるな。信じれば必ずできる。お前のサイキックはそんなものじゃないだろう?」
以下略 AAS



269: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:35:55.03 ID:Xkt9NGCw0
むむむ〜ん!! ……むむむ〜ん!! …………むむむ〜ん!!


修行から一週間後。

以下略 AAS



270: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:36:54.29 ID:Xkt9NGCw0
「よかろう! 機は熟した!! エスパーゆっこよ。お前にサイキックを与えよう」

「し、しかし私はまだ!」

ステップ1しかやってません! とは言いづらかった。
以下略 AAS



271: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:37:29.90 ID:Xkt9NGCw0





以下略 AAS



272: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:38:14.04 ID:Xkt9NGCw0
―――――――――――――――――――――――――
―――――――――――――――――――
――――――――――――

「……とかいう撮影は結局お蔵入りになりましたね」
以下略 AAS



273: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/10(日) 23:40:38.79 ID:Xkt9NGCw0
反省

反省というか何ですかこれ?
頭のネジをいくらか外して書いたとしか思えない物語になってしまいました。
自分で投稿しててわけわからなくもなりました。
以下略 AAS



451Res/243.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice