【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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414: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/07/30(土) 22:32:34.60 ID:nT6c8aO70
「プロデューサーさん」

「どうした響子?」

デスクトップから目を離さず、動かす手を止めもしない。

「今日も決まってますね!」

「うん、何だよ? アイドルの貴女が決まってないと意味無いんだけど?」

Pは手を止めて椅子を少し引くと、足と腕を組んだ。
響子を品定めするかのごとく上から下まで見ると、視線を画面に戻して眼鏡の位置を正した。

「私だってばっちりですよ!」



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