【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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38:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:53:48.71 ID:CXTQ8lud0
僕はズボンのジッパーを下げて、大きく勃起したペニスを取り出した。

風花「…………」
風花は僕のペニスを見て、その異様な大きさに言葉が出ないようだった。

キタロー「ねぇ……いれるよ?」

風花「へ……?」
僕は風花のショーツをするっと脱がした。

風花「あっ……いや、」
もう抵抗する気も無く、風花は素直に僕にヴァギナを見せてくれた。

キタロー「行くよ……」

風花「あっ……」

僕は無理矢理風花に覆いかぶさり、彼女の膣に挿入した。

風花「痛い……、あっ!あっ!」
風花の膣から処女独特の破瓜の血が流れた。
僕は動きながらどんどんと、彼女の奥に入って行った。
僕は止まらなかった。
彼女の膣の締め付け方、彼女の声、彼女の表情どれも僕を興奮させたくれた。

僕は風花の頬にキスして、少し舐めた。


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