【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:01:51.48 ID:CXTQ8lud0
風花「あっ、あっあん」
風花の声が響くと共に僕の股間も大きく刺激が加わる。
キタロー「出るよ、風花」
以下略
AAS
40
:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:03:27.14 ID:CXTQ8lud0
キタロー「良かったよ、風花」
風花「…………」
キタロー「風花…………?」
以下略
AAS
41
:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]
2016/02/28(日) 23:04:03.99 ID:UIIeYLq3o
メギドラオン
42
:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:05:15.23 ID:CXTQ8lud0
キタロー「気持ちよかったなぁ……風花もまたやりたいなぁ……」
結子「あっ、キタロー君」
キタロー「結子」
以下略
AAS
43
:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:05:45.52 ID:CXTQ8lud0
結子「ん?何」
キタロー「ちょっとやらしてくれないか」
結子「」
以下略
AAS
44
:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:06:53.05 ID:CXTQ8lud0
結子「あっ……」
僕は結子の唇の扉を空け、口内に侵入する。そうして僕らは舌と舌とで混ざり合う。
受身がちだった結子も淡々と僕の舌の動きに合わせて、味わうような顔をした。
以下略
AAS
45
:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:07:47.00 ID:CXTQ8lud0
結子「そこは……」
キタロー「濡れているね」
僕はジッパーおろして、ペニスを取り出した。
以下略
AAS
46
:
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:08:51.53 ID:CXTQ8lud0
僕は結子の膣の締め付けに刺激を加えながら段々とペニスに力が湧いてきた。
キタロー「結子……イキそう」
結子「えっ……」
以下略
AAS
47
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:11:19.92 ID:CXTQ8lud0
キタロー「一杯出したよ……結子」
結子「ひ、酷い……」
キタロー「結子、好きだよ」
以下略
AAS
48
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:17:36.54 ID:CXTQ8lud0
続く
49
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]
2016/02/28(日) 23:19:08.74 ID:ce2iTBL1O
次はY子だな
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