【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 21:47:43.88 ID:CXTQ8lud0
キタロー「へーありがとうございます」
たなか「あっ!もう時間だわ、じゃあねぇん」
キタロー「……」
以下略
AAS
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
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2016/02/28(日) 21:50:47.31 ID:CXTQ8lud0
キタロー「すごい……肉体が甦るようだ」
キタロー「しかも陰茎が絶好調!勃起が止まらない」
キタロー「よし、孕ませに行こう」
以下略
AAS
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
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2016/02/28(日) 21:51:19.13 ID:CXTQ8lud0
キタロー「……うん、こんにちわ」
千尋「あっ良かった」
キタロー「えっ?」
以下略
AAS
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2016/02/28(日) 21:53:47.77 ID:CXTQ8lud0
千尋「え?」
キタロー「千尋とセックスしたい……」
千尋「せ……!いや……そんな、でも……」
以下略
AAS
9
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 21:54:20.42 ID:CXTQ8lud0
〜カラオケ〜
キタロー「大人二名」
店員「はい、二時間二千円です。」
以下略
AAS
10
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 21:55:25.76 ID:CXTQ8lud0
〜201号室〜
千尋「あ……すみません、私カラオケ歌った事無くて」
千尋「歌えるかどうか……その……」
以下略
AAS
11
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 21:56:25.62 ID:CXTQ8lud0
キタロー(小さい口)
僕は千尋の口の中に進入し、暴れ始める。舌で彼女の口内を乱し二人の唾液の区別がつかないようになって来た。
キタロー(彼女の感覚が……僕と分からなくなってくる)
千尋「はぁっ……は」
以下略
AAS
12
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 21:59:03.97 ID:CXTQ8lud0
キタロー(口全体を僕の味に染めてみよう)
僕はそのまま彼女のヒップに触れる。
千尋「……!」
彼女の尻は柔らかく、豊満でそれで居て触り心地がよかった。僕は、彼女の舌を舐めて、僕は一時離した。
以下略
AAS
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 22:06:08.87 ID:CXTQ8lud0
キタロー「倒すよ」そう言うとゆっくりと千尋を倒し、カラオケの席に寝そべらせた。
僕はその状態で覆いかぶさり、彼女の体温を感じた。
キタロー(まず、上着……)
制服の上着を、取ると白い清潔なYシャツが現れた。
以下略
AAS
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
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2016/02/28(日) 22:07:22.13 ID:CXTQ8lud0
僕はその彼女の下着を下まで降ろす。白のレースのショーツだった。
清純な彼女が精一杯おしゃれしたのだろうと思った。
僕はその体勢のまま、ペニスを挿入する
千尋「ひっ……!」
以下略
AAS
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
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2016/02/28(日) 22:08:23.64 ID:CXTQ8lud0
キタロー「出るよ」
千尋「えっ?そんな……駄目」
僕はそのまま絶頂に達した。
千尋「あっ……あっ」
キタロー「ふっ……」
以下略
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