【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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101: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:12:02.68 ID:47Xs3DwcO
パチリ、事務所の電気が落とされた。煌々と射し込む月明かりが窓際を青白く照らす。その光に溶けるように流れる金髪、エミリーであった。

「……ごめんなさい」

誰に言うでもない謝罪の言葉をこぼすと、エミリーはそっと自身のワンピースに手を伸ばす。あの人を思うと熱くなる身体をもう幾度となく慰めてきた。

「はぅ……貴音さま……」

恥ずべきことだ。卑しいことだ。そう頭では理解していてもやめることが出来なかった。

「ふぅ……くぅ……んっ」

捲り上げたワンピースの裾を握り締めながら白い薄布で守られた秘部を机に擦りつける。秘部から溢れる愛液は下着を、机を瞬く間に濡らしていく。

「あっあっ……たかねっ……さまぁ……」

机に倒れ込むように前屈みになったエミリーが秘部を強く押し付けると快感が一気の駆け上がった。

「いっ……あっ……貴音さまったかねさまぁっ!!!」



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