【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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151: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:25:38.54 ID:LrMCkbk0O
「んっ……ふうっ……ん……」

擦り付ける美也の声に熱が混ざっている。それに最初は柔らかな感触だけだったが、今は二つの固く尖ったものがPの背中に主張していた。美也がどんな状態かPはすでに気付いていたが、ふとした気持ちが沸き上がる。

「ありがとう、美也。そろそろ流そうかな」
以下略 AAS



152: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:26:28.90 ID:LrMCkbk0O
「ベッドまで待ってられなかった?」

「……はい」

問われた美也は顔を赤くしながらこくりと頷く。それを聞いて美也の方へ向き直るP。
以下略 AAS



153: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:27:26.06 ID:LrMCkbk0O
「は、恥ずかしいです……」

「だったら、お預けにする?」

ふるふると首を横に振ると、美也はそっと自身の下腹部に手を伸ばす。濃い目の陰毛を掻き分け、その指が恥肉を押し広げるとてらてらと光るサーモンピンクが姿を見せる。
以下略 AAS



154: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:28:28.45 ID:LrMCkbk0O
「指だけじゃ切ないです〜……んんっ……ください、プロデューサーさんのおちんちん」

最初は壁に背中を預けて自慰をしていた美也だったが徐々にずり落ちて行き、今では犬が腹を見せるような体勢で足を開いている。

「わかった、入れるぞ」
以下略 AAS



155: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:29:41.50 ID:LrMCkbk0O

「気持ちいいっ……ですっ……すぐにいくっ……いきます……んっ」

美也は足をPの腰に絡めると自身の方へ引き寄せる。

以下略 AAS



156: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:30:32.01 ID:LrMCkbk0O
「これで良しと。もう少し温まるか」

「そうしましょ〜」

二人とも同じ方向を向いた形、先ほどとは美也が反対を向いてPの腕に収まる。
以下略 AAS



157: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:31:27.31 ID:LrMCkbk0O
服を着たPがベッドに横になっていると、ほんのり赤い顔をした美也が寝室に入ってくる。

「お待たせしました、プロデューサーさん」

美也が布団に潜り込むと、洗い立ての髪からふわりとシャンプーの匂いがした。Pは美也の長い髪を手櫛ですきながら顔を寄せる。
以下略 AAS



158: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:32:38.64 ID:LrMCkbk0O
「はぅ……んっ」

指の隙間からこぼれそうな美也の胸はぐにぐにと形を変える。その度に吐き出される美也の甘い吐息がPの興奮を掻き立てた。

「こっちも触るぞ?」
以下略 AAS



159: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:34:11.13 ID:LrMCkbk0O
促されて指を伸ばすと美也の秘部はすでに熱く蒸れて、男を受け入れる準備が整っていた。

「はぁ……んん……しましょう?」

美也は猫のようにするりと布団を抜け出すと、品もなく服を脱ぐ。
以下略 AAS



160: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:35:07.13 ID:LrMCkbk0O
「好き……あっ、好きです〜……わんちゃんみたいでえっ……んあっ……恥ずかしいけど……あっあっんんっ気持ちいいです〜っ」

次は完全にベッドに頭をつけている美也を起こし、上体をそらすように後ろで手を持ちながら突いてやる。

「ああっ……んんっ……ひぅっ」
以下略 AAS



161: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:36:28.35 ID:LrMCkbk0O
「美也との1日」終わり
筆が進むものからになりますが、ご了承ください。


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