【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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83: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 21:59:23.24 ID:VSwrCidgO
Pは咄嗟に目をそらすが、またしても肌色。
「ぎゅーっ♪おはようございますっ」
そうして一瞬で抱き寄せられてしまう。胸の谷間に溜まる汗と彼女の匂いが混ざった空気で肺が満たされる。
84: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:00:06.28 ID:VSwrCidgO
「さあプロデューサーさん、続けますよ〜」
顔を抱き寄せられ美也の方は見えないが、生暖かさを感じる。どうやら美也が再び舌を這わせたらしい。ぞくぞくとした感覚が少しずつ少しずつ登ってくる。
「えへへ♪どうですか、私のおっぱい。気持ちいいですか?」
85: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:00:42.02 ID:VSwrCidgO
「プロデューサーさんはいつも私たちのために頑張ってくれてますから。たまにはリフレッシュ、しないとですよ」
麗花が優しく微笑みかける。
「麗花さん……」
86: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:01:07.03 ID:VSwrCidgO
「プロデューサーさん、麗花さんのおっぱいでと〜っても興奮してますね〜。おちんちんピクピクしてますよ〜」
Pと麗花のやり取りを見ていた美也は愛撫を再開すた。Pの固くなったものに舌をそーっと這わせる。舌だけでゆっくりと尿道に沿って舐め上げると鈴口から透明のとろりとした液体が滲み出た。
「お〜、触るたびにピクッてしてますね。こっちもやってみましょうか〜」
87: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:01:34.98 ID:VSwrCidgO
Pの体は完全に蕩けきっていた。麗花の胸の感触と甘い香り、そして美也の舌。美也の口淫は決して激しいものではなく、Pが我慢する必要など全くなかった。まるでPが絶頂する限界を知っているかのような愛撫。
「そ〜っと、そ〜っと段差になってるところもペロペロしますね〜」
肉棒の先端からは透明の液体が玉をつくり今にも溢れそうになっている。それでも、まだまだと美也は執拗に舌先と吐息で愛撫を続ける。
88: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:02:01.87 ID:VSwrCidgO
「くりっくりっ♪わあっ、固くなってますよ。女の子みたいです。よだれまで垂らして……ぺろっ」
指で乳首を責められ、垂らしたよだれを舐めとられる。Pは何も考えられないまま、ただただだらしなくか細い喘ぎ声を出している。
「そろそろですね〜麗花さん♪」
89: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:02:30.21 ID:VSwrCidgO
「ほら、プロデューサーさん。麗花さんのあそこ、見えますか〜?ピンク色でぬるぬるで、と〜っても温かいおまんこですよ〜?」
美也がPの耳元で囁く。おっとりとした、それでいて熱をもった声がPの耳を愛撫する。
「あそこにプロデューサーのおちんちんが……ぬぷっ……ぬぷっ、てするんですよ〜」
90: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:03:10.01 ID:VSwrCidgO
「プロデューサーさんっ、もっと気持ちよくなりましょう♪」
麗花が腰を動かし始めると瞬く間に肉棒は固さを取り戻す。
「おちんちん元気いっぱいですね〜。ではでは〜、こんなのはどうですかプロデューサーさん。……んちゅ……じゅるるっ……ぴちゃっ……ちゅうっ……」
91: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:04:08.06 ID:VSwrCidgO
連続で射精した脱力感から、Pは浮かせた腰を引いて肉棒を抜こうとしたが麗花がそれを許さなかった。
「もっと気持ちよくなりましょう♪」
「むむむ〜、でもおちんちんが……そうですね〜」
92: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:04:40.97 ID:VSwrCidgO
「どうですか?私のおまんこ」
ふと見上げた美也の表情はいつものおっとりしたそれではない。いつかのワーキャットの時、それをさらに淫らに扇情的にした表情だ。
「こんなに……んあぁ……あぅ……こんなに……ぐちゃぐちゃなんです〜」
93: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:05:32.55 ID:VSwrCidgO
美也が腰をくねらせるたびに淫らな水音が響き、むせるような女の匂いが溢れる。飛び散った愛液はPの口内にも流れ落ち甘い刺激を脳に送る。視覚や聴覚、嗅覚、触覚、味覚……全てが美也と麗花に支配されていた。
「どうっ、ですかっ♪プロデューサーさんっ……気持ちいいですか?」
麗花の腰はまだまだ止まらない。登山とダンスで鍛えられた彼女の肉体はくわえこんだPを離さずに精を搾っていく。
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