【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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87: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:01:34.98 ID:VSwrCidgO
Pの体は完全に蕩けきっていた。麗花の胸の感触と甘い香り、そして美也の舌。美也の口淫は決して激しいものではなく、Pが我慢する必要など全くなかった。まるでPが絶頂する限界を知っているかのような愛撫。

「そ〜っと、そ〜っと段差になってるところもペロペロしますね〜」

肉棒の先端からは透明の液体が玉をつくり今にも溢れそうになっている。それでも、まだまだと美也は執拗に舌先と吐息で愛撫を続ける。
以下略 AAS



88: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:02:01.87 ID:VSwrCidgO
「くりっくりっ♪わあっ、固くなってますよ。女の子みたいです。よだれまで垂らして……ぺろっ」

指で乳首を責められ、垂らしたよだれを舐めとられる。Pは何も考えられないまま、ただただだらしなくか細い喘ぎ声を出している。

「そろそろですね〜麗花さん♪」
以下略 AAS



89: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:02:30.21 ID:VSwrCidgO
「ほら、プロデューサーさん。麗花さんのあそこ、見えますか〜?ピンク色でぬるぬるで、と〜っても温かいおまんこですよ〜?」

美也がPの耳元で囁く。おっとりとした、それでいて熱をもった声がPの耳を愛撫する。

「あそこにプロデューサーのおちんちんが……ぬぷっ……ぬぷっ、てするんですよ〜」
以下略 AAS



90: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:03:10.01 ID:VSwrCidgO
「プロデューサーさんっ、もっと気持ちよくなりましょう♪」

麗花が腰を動かし始めると瞬く間に肉棒は固さを取り戻す。

「おちんちん元気いっぱいですね〜。ではでは〜、こんなのはどうですかプロデューサーさん。……んちゅ……じゅるるっ……ぴちゃっ……ちゅうっ……」
以下略 AAS



91: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:04:08.06 ID:VSwrCidgO
連続で射精した脱力感から、Pは浮かせた腰を引いて肉棒を抜こうとしたが麗花がそれを許さなかった。

「もっと気持ちよくなりましょう♪」

「むむむ〜、でもおちんちんが……そうですね〜」
以下略 AAS



92: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:04:40.97 ID:VSwrCidgO
「どうですか?私のおまんこ」

ふと見上げた美也の表情はいつものおっとりしたそれではない。いつかのワーキャットの時、それをさらに淫らに扇情的にした表情だ。

「こんなに……んあぁ……あぅ……こんなに……ぐちゃぐちゃなんです〜」
以下略 AAS



93: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:05:32.55 ID:VSwrCidgO
美也が腰をくねらせるたびに淫らな水音が響き、むせるような女の匂いが溢れる。飛び散った愛液はPの口内にも流れ落ち甘い刺激を脳に送る。視覚や聴覚、嗅覚、触覚、味覚……全てが美也と麗花に支配されていた。

「どうっ、ですかっ♪プロデューサーさんっ……気持ちいいですか?」

麗花の腰はまだまだ止まらない。登山とダンスで鍛えられた彼女の肉体はくわえこんだPを離さずに精を搾っていく。
以下略 AAS



94: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:06:06.74 ID:VSwrCidgO
目を覚ますとそこは事務所の仮眠室であった。どうやらずいぶん長い間、眠っていたようだ。徹夜徹夜で相当体にきていたのだろう。

全力で眠ったからか、なんだかさっぱりとしている。そこへ二人のアイドルがやってきた。

「おはようございます♪しっかり眠れましたか?」
以下略 AAS



95: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:25:00.43 ID:VSwrCidgO
リク↓1
アイドルでもシチュでも


96:名無しNIPPER
2017/01/11(水) 22:27:48.01 ID:U+Sh6bIKO
いおエミかエミたかがみたいです


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