46:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/01(金) 13:11:30.62 ID:zIsHFb0u0
愛宕「ごちそうさま」
食事を済ませると愛宕は伸びをして背筋を伸ばす。時計を見ると10時前、随分待たせてしまったな……
食堂を出て少し歩いた所で愛宕の部屋と執務室の分かれ道
愛宕「じゃあ提督、お休みなさい。また明日ね♪」
そう言って部屋に戻る愛宕の背中を俺は眺めていた。
これでやっと部屋に戻ってオナホールが使える。レッツパーリーだ。
しかし、ずっと頭の中がオナホールでいっぱいだった筈なのに今はそれ以上に愛宕への罪悪感が大きくなっていた。
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