お嬢様「貴方は私の可愛いお人形なんですもの」
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26: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/03/30(水) 22:58:58.38 ID:Wm/0EeML0
頷いて、女奴隷は太ももを跨いだ。
初物の花弁が主人の柔肌に触れた瞬間、ピリッと女奴隷の体に小さな電流が走った。


女奴隷「あっ……」ピクン

お嬢様「佳い子ね。そのまま前後に動いてみなさい」


順応な奴隷は、促されるまま腰を振る。
快感の波が女奴隷を襲い、花弁は蜜を分泌する。すでにお嬢様の太ももは水ではない液体で光沢を放ち出した。


女奴隷「あっ――あぁっ――あん――」

花弁から滴る淫らな水音。それに混じる初潮前の乙女の嬌声。
女奴隷は快楽を求め卑しく腰を振る。その表情は恍惚に溶けていた。


女奴隷「ん、ぁあ――ぅあ」


快楽に溺れ、腰の動きが速くなる。
その様子をお嬢様は愛おしそうに見つめ、一つ舌舐めずりをした。


お嬢様「女奴隷ちゃん……はぁ……こっち向いて」


女奴隷「はぁはぁ、ん……あ、ああ…………はいぃ――ん!」


女奴隷の口が塞がれた。触れる柔らかい感覚。唇同士が触れ合っていた。


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