お嬢様「貴方は私の可愛いお人形なんですもの」
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82: ◆TEm9zd/GaE[saga sage]
2016/04/28(木) 20:15:45.03 ID:dw5K2CwV0
言うが早いか、お嬢様は女奴隷を押し倒して仰向けにし、上半身――首筋、鎖骨、あばらの浮き出た胴、ヘソの穴――を舐めながら蜜壺へと下った。

窓から漏れた月明かりが蜜の溢れた肉壺を照らす。


お嬢様「やっぱり濡れてる……おねしょみたいね。胸を揉まれただけでこんなに濡らすなんて、随分と敏感なのね。ふふ、可愛いわぁ」


女奴隷「ひっ――言わないで……」

恥ずかしさで泣きそうになる女奴隷。
彼女は腕で真っ赤になった顔を覆い隠した。

けれど、顔を隠すだけで対した抵抗はせず、無毛の下半身を赤裸々に主人にさらけ出している。

お嬢様「つまり、好きにしていいってことね」


奴隷の痴態に舌舐めずりを一つ。
その舌で皮に包まれている突起を舐めた。

女奴隷「ひゃ、あ……そこ――」


お嬢様「クリトリスって言うのよ。気持ちいいでしょう? ――正直に言わないと、舐めるの止めちゃうかも」


女奴隷「くり……と、りす? はい……はいぃ…………くりとりす、舐められるの、きもち、あっ――きもちぃい、です……」


お嬢様「正直によく言えました。恥ずかしげに言ってるのもポイント高いわぁ。もっと舐めちゃう」


女奴隷「あ、あああぁ……きもちい……えっち、きもちいいよう」

ぴちゃぴちゃと卑猥な音を女奴隷に聞こえるようわざとたて、花芯をねぶる。
その度に快感から甘い声を漏らす女奴隷。
淫音の響く室内で、悶え腰を踊らせる幼い肢体。

呼吸をするように小陰唇がひくつき、膣口が外気にさらされる度に、幼いながらも濃いメスの匂いがお嬢様の鼻腔をつついた。


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