お嬢様「貴方は私の可愛いお人形なんですもの」
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90: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/30(土) 17:41:51.17 ID:i2q4B8sJ0
気づいたら女奴隷に馬乗りになっていた。


女奴隷「……へ?」


お嬢様「貴方が私のことをどう思っていてもいい――」

驚ききょとんとしている女奴隷を見下ろして続ける。


お嬢様「私は貴方のことを手放すなんて真似絶対にしない。貴方は私だけのもの。貴方の意思なんて尊重しないし、寧ろ束縛しかしない」

お嬢様「でも、これだけは言えるわ」


お嬢様「貴方の一生涯を幸せなものにするって」


言ってお嬢様はスカートのファスナーを下ろし、パンツを脱いだ。ついで上を脱ぐ。ノーブラの胸がポロんと零れた。
これでお嬢様も女奴隷と同じ、生まれたままの姿となった。

そのまま腰を下ろし、正常位の体勢で、すっかり熱びた自身の花を、未だにひくつかせている女奴隷のそれに擦り付けた。


女奴隷「あ……あん」

お嬢様「――――――」

女奴隷の嬌声はお嬢様の耳には残らない。


『一刻も早く彼女を自分の色に染めなくては――――』


ある種の独占欲がぐるりぐるりととぐろを撒いて心を縛り、狂おしい程に所有物のことをいとおしく思わせる。
まるで初めて買って貰った万年筆に向けるような愛情。
決して他人に使わせてはなるまい、自身が所有者だと分からせるようシールを貼るような。
使い続けていればお嬢様の手に馴染むよう形を変える、いや、変えさせられる女奴隷。
そんな少女。


――一刻も早く手に馴染ませたい――自分なしは生きていけない体にさせたかった。
だから、狂ったようにじゅぷじゅぷと幼い少女に快楽を練り込んでいく。


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