10:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/25(月) 23:36:42.51 ID:2qJ/ilKt0
じゅぷ、と一際大きな音が耳に届く。
仰向けに倒れた俺にはもう見えないが、少女は俺の両足を掴んで足を開かせ、夢中で頬張った玉袋をしゃぶっている、はずだ。
「んむ、っ、ふぁ、おおひぃよ……ろーお? ひもひいいれひょ」
「っ、あ、ぐっ!」
目がチカチカする。しゃぶるだけじゃなく、じゅうう、と吸い付かれる事で金玉がコロコロと転がって。
少女の指が根元を掴むせいで、行き所をなくした精液が暴れているみたいだ。
「くひゃぁい……あは、そろそろ限界かなぁ? じゃあボクの口の中に出してもらおーかなっ」
「はっ、はぁ……! も、もうっ! はやくっ!!」
情けない声だけど、仕方ない。出したくて出したくて死んでしまいそうだ。
少女は快活な笑い声をあげると、焦らすようにゆっくりと、イチモツの先を咥え込んだ。
「ん、くしゃいなぁ……でも良い匂いかも。もしかしてさ、ドーテー?」
「……」
「ありゃ、そうだったんだ。ごめんね? でも後でおまんこ使わせてあげるから許してよ。ね?」
悪びれもせず、少女は身体を浮かせて、シックスナインの体勢を取った。
「まー使い古しで悪いんだけどさ。病気とかは無いからだいじょーぶだよ」
目の前には、小さ目の身体より少しだけ大人びた秘所。
よく見ると入り口の内側が少し黒ずんでいて、誰でも迎え入れるとばかりに膣肉を震わせていた。
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