11:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/25(月) 23:39:08.68 ID:2qJ/ilKt0
「そんじゃ、先に一発出してもらおっかな。ほらほら、お口の中にびゅびゅってさ」
「ちょっ、いきなり離したら! う、ぁっ!」
イチモツが丸ごと飲み込まれて、亀頭が何かヌメヌメとした壁に擦り付けられる。
なんだ、と思う暇も無い。
喉奥まで挿入されたというのに、少女はなんでもないとばかりに熱心に根元を舐め、頭を振って熱烈な快感を与えてくれる。
「で、るっ! 出る、出るッ!!」
多分五秒ともたなかったはずだ。抵抗らしい抵抗もできず、湧き上がるままに射精してしまう。
腰が抜けるような快感。一回一回、イチモツが震えるたびに精が搾り取られるような感覚。
今まで感じた事のない射精感に、俺は言葉も出なかった。
「んっ、むぐぅ……んぐっ、ぷはっ! すっごい出たね……ていうか凄い臭いだったなあ」
少女は喉を鳴らして全てを飲み干すと、あっけらかんと笑って言った。
「それじゃあ次はボクのおまんこ、舐めて貰おうかな。挿れる前に濡らさないとね」
仰向けの俺の顔の上に、先ほどと同じように少女の秘所があてがわれる。
少し違うのは、さっきよりも遥かに近いことだ。視界いっぱいが秘所……少女のアソコで埋め尽くされているようだ。
何かを考えるよりも早く、俺の舌は秘所を舐めつけていた。
「ぁんっ……ふふ、そうだよ、ちゃんと舐めてね……やらしいおつゆ、出てきちゃうまでさ」
余裕のある声で少女は笑う。実際余裕なんだろう。所詮童貞の舌だ。
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