佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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21: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:29:11.52 ID:eusWr1AD0
左のこめかみにまゆの唇の柔らかさを感じる。
そのまま唇を当てながら顔の中心へ向けてずらしていき、左まぶたの上で二度三度とキスされる。

まゆ「はぁぁん…♪ Pさぁん…もっとお顔にキスしても良いですかぁ? それとももうお口に欲しいですかぁ?」

P「ん……顔にキスして…」

まゆ「うふ♥ では〜〜♪」

   ちゅ ちゅ ちゅ〜〜♥  
   ツゥ〜〜  ハミハミ  ちゅりゅん♥

左まぶたの次は鼻だった。
鼻梁を唇でなぞり小鼻にキス。
そして唇をすらしながら頬へ移動し、難しい漢字でも書いているようにぐるんぐるんと頬を唇で撫でまわす。
気のすむまでそうした後は顎の輪郭を唇でなぞり始めた。
顎の先まで行くと左耳の付け根まで引き返し、を繰り返す。
三度めの往復から濡れを感じ始めたので、おそらく口が半開きになってしまっているのだろう。
不意にあふれ出た唾液を吸いこむような音もしている。

まゆ「はぁ♥ はぁ♥ ん…♥ んじゅぅ。ぁ。じゅずずっ」

P「ぅ…くっ…はぁっ」ゾクゾクッ


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