佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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22: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:30:12.23 ID:eusWr1AD0
すでに顔の左側は唇以外すべてまゆの唇に蹂躙されてしまった。
だんだんと熱を帯びていくまゆの吐息に引きずられるように俺の呼吸も浅くなってしまう。
それとまゆの唇による愛撫の甘い快感とが相まって頭がクラクラとしてきた。

まゆ「んぁ…こっちも…はぁぅん…ちゅぅぅぅう♥」
以下略 AAS



23: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:30:57.11 ID:eusWr1AD0
ついに右側も顎先まで終わったが、左と比べると随分とドロドロにされてしまった。
その不均一さにまゆも気付いた様でまた左側に戻り、今度は臆面もなく舌で唾液を塗りつけられる。

まゆ「んれ〜〜〜ろぉん♥ ちゅちゅぅずずずず♥ ぁん、すご…♥」

以下略 AAS



24: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:32:26.68 ID:eusWr1AD0
まゆ「……じゃぁ、次はお口ですね? ん〜〜♥」

P「……」フイッ

   ふにっ♪
以下略 AAS



25: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:33:18.69 ID:eusWr1AD0
P「すぅ〜〜〜はぁ〜〜〜」

まゆ「ふぁぁ!!」ビクッ

目の前にまゆの艶髪と白いうなじが見えたので礼儀とばかりに深呼吸をする。
以下略 AAS



26: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:35:10.41 ID:eusWr1AD0
唇の周りに重点的にそして執拗にキスをして唇だけで甘噛みをしてやった。
まゆの唇はだらしなく半開きになり寂しそうにヒクヒクと震えている。


まゆ「…も、らめ…がまん…れきない……♥」
以下略 AAS



27: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:36:07.84 ID:eusWr1AD0
P「あぁ…まゆ…」クイィ


   ふにゅっ ふにゅ ちゅぅ ちゅちゅ ふにゅうぅ

以下略 AAS



28: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:37:20.11 ID:eusWr1AD0
ぐちゃりと唇同士を密着させ唾液でヌルヌルになったまゆの唇を唇で甘噛みして啜って歯でも甘噛みしてとろとろ流れ込んでくるまゆの唾液を嚥下して…。


まゆ「ん♥ んぁん♥ あちゅぅぅん♪ んれ〜〜〜〜♥」

以下略 AAS



29: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:38:20.53 ID:eusWr1AD0
まゆ「はぁぁ!! ん゛ぁああ゛♥」ブルブル


刺激に飲み込まれ思考する余裕をなくしているまゆの素の顔は本当にクるものがある。
しかし舌に傷がついてしまってはいけないから細心の注意を払いつつ愛の鞭を続ける。
以下略 AAS



30: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:39:16.75 ID:eusWr1AD0
どうやってイかせてやろうか数瞬考え、その結果まゆを膝から下ろし優しくソファに座らせてやった。
そして俺はまゆの脚の間に左膝を割り入れ、上からまゆを見下ろす形になった。
これまでとは全く逆の位置関係である。


以下略 AAS



31: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:40:43.72 ID:eusWr1AD0


   ぷちゅぅぅぅ♪ ぐにっぐにぃぃ♪ じゅるるぷちゃぁ♪


以下略 AAS



32: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:41:16.49 ID:eusWr1AD0


まゆ「ん、ぐ……はぁ、はぁ♥ …んっ♥」ブルルッ


以下略 AAS



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