22: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:30:12.23 ID:eusWr1AD0
すでに顔の左側は唇以外すべてまゆの唇に蹂躙されてしまった。
だんだんと熱を帯びていくまゆの吐息に引きずられるように俺の呼吸も浅くなってしまう。
それとまゆの唇による愛撫の甘い快感とが相まって頭がクラクラとしてきた。
まゆ「んぁ…こっちも…はぁぅん…ちゅぅぅぅう♥」
そして顔右側の愛撫が始まる。
まゆ「んちゅぅ♥ じゅる……れろ。んぁ〜〜れろぉ♥」
ちゅるる ちろちろ れろぉ〜ん
じゅる んぷちゅぅ じゅるるるるん
まゆの口はもうかなりだらしなくなっているようでトロトロと唾液が口の端からこぼれ落ち俺の顔を濡らしていく
。右側に取り掛かり始めた頃はまゆにも唾液を吸い直す気遣いが感じられたのだが、右頬の愛撫辺りからはむしろこぼれた唾液をそのまま俺の顔に塗りつけるようにし始めた。
まゆ「わぁ…どろどろ……れろぉちゅぷぅぅ♥ 」
P「ふぅっ、ぐ…はぁっ……」ゾクゾク
まゆの無数のキスに加えまゆ特有の甘い香りのする唾液に濡らされてまゆの唾液の海でおぼれているような錯覚さえしてくる。
ほぼゼロ距離でなまめかしく蠢くピンク色の唇と舌はすごい迫力だ。
107Res/90.73 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20