23: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:30:57.11 ID:eusWr1AD0
ついに右側も顎先まで終わったが、左と比べると随分とドロドロにされてしまった。
その不均一さにまゆも気付いた様でまた左側に戻り、今度は臆面もなく舌で唾液を塗りつけられる。
まゆ「んれ〜〜〜ろぉん♥ ちゅちゅぅずずずず♥ ぁん、すご…♥」
P「ぅ……ぁ……」ブルブル
まゆ「じゃあ……♥」
まゆ「Pさぁん? もうお口に欲しいですかぁ? それとももっとお顔舐めてほしいですか?」
P「ぅ…ぐっ、はぁ、はぁ……顔に…」
まゆ「ぇ…そうですかぁ…。ん〜〜れぷちゅぁ♥ ちゅっ♥」
右頬に一度舌を這わせ軽くキスし、まゆが離れる。
まゆ「はぁい、お顔舐めてあげましたよ? 次はお口ですかぁ?」
P「んぐ…もう少し顔に……」
まゆ「……ちゅ」
これまでと比較すると明らかにおざなりなキスを左頬にされる。
優越感のあったまゆの表情が曇り始める。
まぁ、狙いどおりなのだが。
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