25: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:33:18.69 ID:eusWr1AD0
P「すぅ〜〜〜はぁ〜〜〜」
まゆ「ふぁぁ!!」ビクッ
目の前にまゆの艶髪と白いうなじが見えたので礼儀とばかりに深呼吸をする。
まゆの甘い香りの取り入れた後の鼻息は思った以上に熱くまゆをやけどさせないか心配になる程だった。
P「はぁ…まゆ…お前は何でこんなに可愛いんだ…。ちゅっ」
まゆ「んっ♥」ブルッ
さっきまでまゆがしていたことをやり返すようにまゆの顔にキスをし始める。
しかしまゆの綺麗な顔を俺の唾液で汚すのは憚られるので、あくまで唇だけで。
キスでまゆの顔のぷるんとした弾力を、それに唇を滑らせてスベスベとした肌触りを愉しむ。
ちゅちゅちゅ つぃ〜〜 ちゅちゅ
まゆ「ふぅっ、あ、ぁぁん、あ、あっ、あっ♥……!」プルプル
もちろん、まゆの唇には一切触れずに。
まゆが首を振って強硬手段に出ようとしても首根っこに回した右手でそれを阻止する。
ちゅちゅちゅっ あむあむ… はみはみ…
まゆ「ぅぐぅん…っ、はぁ♥ はぁん♥…んきゅぁぁ〜んっあ♥」ブルブル
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