佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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26: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:35:10.41 ID:eusWr1AD0
唇の周りに重点的にそして執拗にキスをして唇だけで甘噛みをしてやった。
まゆの唇はだらしなく半開きになり寂しそうにヒクヒクと震えている。


まゆ「…も、らめ…がまん…れきない……♥」


呟くように出た弱気は自分への言い訳か。


まゆ「Pしゃん…キス…キスしてくりゃはい…キスぅ…♥」

P「ん? もう限界か? 今日はもう少し頑張るかなって思ったんだけどな」

まゆ「むり、です…もうがまんできないです〜〜Pさんにはやっぱり勝てないんです〜〜♥」トローン

まゆ「だから、まゆの口にPさんのキスください♥ 口♥ 口っ♥ く〜ち♥ ん〜♥」


敗北宣言で吹っ切れたのか、はしたなくキスをせがむまゆの蕩け切った表情にゾクゾクとした快感が全身を駆け巡った。
正直なところ俺も限界だったのだから無理もない。
もしかしたら次回辺りは俺が負けるかもしれないなと内心思わなくもない。


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