27: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:36:07.84 ID:eusWr1AD0
P「あぁ…まゆ…」クイィ
ふにゅっ ふにゅ ちゅぅ ちゅちゅ ふにゅうぅ
ちゅっ ちゅちゅちゅ ふに ふにゅ ちゅ〜ふにぃ……
初めは優しくキス。
優しいがしかし無数のキス。
俺の唇の全部分がまゆの唇の全部分と漏れなく触れ合うまで何度も何度もキスをする。
まゆ「ぁ、はぁ、あ、あっ…んっ♥」プルプル
それが済むと次は舌先でチロチロとまゆの唇をつついてやる。
こうなるとまゆも舌を出してきてお互いの唇を湿らせ合うことになる。
ちろちろ ぷちゅ ちろちゅる ぷにゅぷゆ
まゆ「れぅ…んちゅ… はぁ♥ れりょ…」
P「ふぅ……」ジー
まゆ「…んぁ……」クパ
まゆを見つめる俺の意図を理解したまゆが口を薄く開いておねだりをしてくれた。
むちゅぅぅぅ れちょ ちゅぷぷ ちゅぱぱ♪…
まゆ「んぁ♥ むっ、んちゅく♥ んぐっ♥ あむっんぷっ♥」ブルブル
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