28: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:37:20.11 ID:eusWr1AD0
ぐちゃりと唇同士を密着させ唾液でヌルヌルになったまゆの唇を唇で甘噛みして啜って歯でも甘噛みしてとろとろ流れ込んでくるまゆの唾液を嚥下して…。
まゆ「ん♥ んぁん♥ あちゅぅぅん♪ んれ〜〜〜〜♥」
まゆが舌をいっぱいに突き出してきたので躊躇なくむしゃぶりついてやる。
フェラチオよろしく唇をすぼめてしごいてやるとまゆの体がひと際大きく震えた。
まゆ「んひっ♥♥♥」ブルルッ
自分の弱いところをこんなに無防備に晒すような危機感のない子には教育が必要だな…。
舌を逃がさないようにすぼめた唇はそのままに一層強く啜ってやると『ずびび!』とやらしい水音が響いた。
どうだ? 欲しがりな舌はこんな風に強く吸われてしまうんだぞ?
まゆ「はぁぁあ゛あ゛♥♥♥」ブルブル
せっかく教育してやったのにまゆはうめき声じみた嬌声を出しやがる
。はぁ…これはもっと厳しくしてやる必要があるみたいだな。
ぎちゅぅぅ〜〜!
まゆ「んひゃぁぁ゛あ゛あ゛!!」ビクンッ
もっとフェラチオしてもらえると油断していた舌を強く噛んでやった。
歯型がつくんじゃないかというくらい強く強く。
驚いたまゆは目を見開いて何事かを懇願するような視線を送ってくる。
気に入った。
ぐにぃい! ぎりぃぃい!
噛みついたまま歯ぎしりをするようにまゆの舌を虐める、
いや教育だったか。
…どっちでもいいや。
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