36: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:52:26.12 ID:eusWr1AD0
P「はぁ…はぁ…」ゾク…
まゆ「……ふふっ♪」チラチラ
慣れた手つきでベルトを外すまゆが俺の反応を愉しむようにチラチラと視線を送ってくる。
まゆに自分の情けない有様を観察されてしまっているのに、ズボンをずり下げてくれるのがたまらなく嬉しいという気持ちしか俺の中には無かった。
ぶるん!
まゆ「ぁ♥」
パンツごとズボンを下げられ勢いよく肉棒が跳ねた。
予想していた通り竿まで余裕で垂れる程の我慢汁が溢れだしている。
まゆ「わぁ〜♪ テラテラしてますねぇ?」
まゆ「では…ん〜〜♥」
いつものように目を閉じて鈴口に口づけようとしたところで、
まゆ「あ、そうでした♪」パチッ
目を開け、チンポへの口づけはお預けとなってしまった。
P「あ…なん……?」
まゆ「せっかくなので…」モゾモゾ
おもむろに服を脱ぎ始めるまゆ。
ぱさっ
P「な……っ!?」
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