58: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:12:37.01 ID:eusWr1AD0
…手、とくれば次はやはり足だろう。
ほぼ裸のまゆの脚に視線を移す。
マンコをかろうじて隠す布切れから左右に伸びる紐から下のまゆの脚。
一目で張りと潤いに満ちていることが分かる。
ベッドサイドの引き出しからローションボトルを取り出し、液を手のひらに出し手で揉んでからまゆの脚に触れた。
ぬちゅ ぴちゃぁ にゅちゅ♪
まゆ「ふっ…うぅ…っ♥」
脚の付け根から足先までマッサージをするように塗り広げていく。
布切れの端からチラチラと覗くヒダに別の衝動が沸き上がりそうになるのを必死に抑え込み、丹念に脚を表も裏も揉み解した。
もうベッドのシーツはローションで濡れに濡れてしまっている。
もっとも、それはいつものことであるが。
足の指の間にまでローションをコーティングし終わる頃には、まゆの体はまた「出来上がって」しまっていた。
まゆの呼吸は浅く、早く、熱を持った下腹部からは愛液の匂いが立ち上ってきている。
このマッサージは純粋に今日一日の疲れを労わるためのものだったのだが…。
マッサージであるから秘部には触れなかったが、それはまゆにとっては焦らされているように感じたらしい。
まゆ「はぁ、はぁ…んぅぅ……♥」モジモジ
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