64: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:19:19.41 ID:eusWr1AD0
右脚までで中断していたマーキングを再開しよう。
左脚のくるぶしからまたチンポを擦り付けていく。
同じように脛、膝、太ももまで上がりマイクロビキニの腰ひもに亀頭でタッチして一息ついた。
まだ射精感は上ってこない…。
と、まゆのモジモジしている太ももの間の隙間に目が行った。
あぁ、ありがちすぎて忘れていたが丁度いいじゃないか。
P「まゆ、ちょっと脚上げるぞ?」
まゆ「んっ、はぁい、どうぞ…」
まゆの両脚を上げ軽く締め付けるように抱くと太ももの間の隙間がとても気持ちよさそうな穴になった。
それにチンポを差し込むとつるんと簡単に貫通してしまった。
にゅ〜る ににゅる にゅぐ〜
まゆ「あぁっ、んっ…あんっ♥」
太ももの弾力をじっくり味わうようにゆったりとしたピストンを続ける。
足指を犯していたときとは明らかに異なるまゆの甘い喘ぎ声が響いてきて自分が冷静さをなくしていくのがなんとなくわかった。
ぱすん! にゅぐぅん! ぱすんぱちゅん!!
まゆの気持ちよさそうな反応にさらに興奮が高まり夢中で腰を振ってしまう。
俺の腰とまゆの太ももが広い面積で衝突するときの間抜けな破裂音もまた興奮を倍加した。
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