佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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65: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:21:24.61 ID:eusWr1AD0

   ぱす! ぽすん! ぱすんっ!!


まゆ「ふぅんっ! うぅっ! はぁぁぁん♥」ヒクヒク

まゆ「Pぃさぁん♥ おねがぁいいん♥♥しますぅ♥ おちんぽ♥クリにも当ててくださぃ♥♥♥」


まゆにお願いされて気付いたが、俺のピストンは脚の付け根近くの隙間から入り込み太ももの圧力を貪りながら膝近くまで突き上げるようにしたところで腰が当たり抜く、というのがワンストロークだった。
確かにまゆの腰やクリには直接的な刺激はいっていないようだ。
まゆのお願い通りになるように、脚の締め付けを強めチンポの通り道を脚の付け根だけに限定してやる。


P「ふぅ、ふぅ、まゆいくぞ?」

まゆ「はぁ〜、きてぇ〜Pさぁ〜ん♥」


   ぬ゛っるん!!


まゆ「っんぁあああぁ〜〜♥♥♥」ビクン


マイクロビキニに覆われたクリをしっかりとすり潰せるように、気持ち下向きにチンポをおくりだしてやると聴いているこっちまで蕩けてくるような甘い声をまゆが出した。
強くなった締め付けと、愛液とローションでどろどろになったマイクロビキニの感触が裏筋を強烈に刺激したのに加えまゆの甘い嬌声がチンポに響き、危うくイクところだった。


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