66: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:22:33.37 ID:eusWr1AD0
ぬ゛るん! ずるんっ!! ばすん!!
P「うっ!はぁ!! まゆっ、気持ちいいかっ?」ゾクゾク
まゆ「きっ、きもちいいです♥ はぁん♥ 気持ちいいきもちいいぃ゛〜〜♥」
ぱふん! にゅるんっ!! ぬるんっ!!
まゆ「イク、あっ♥ イクっ♥ いくいくいくいく♥ …ふあぁぁぁぁあんん゛ん゛っ♥♥♥」ビクビク
まゆを結構深くイカせられたことに満足したので俺もイクことにしたが、このまま射精しても汚せるのはまゆの腹である。
まゆの腹は以前これでもかというくらいに汚したことがあるので今日は省いてもいいだろう。
それよりも今は脚だ。
うむむ…。
まゆ「んぁ…♥ ふぇ…?」
余韻に浸るまゆの股からチンポを抜き取り、閉じた太ももの間にできた谷間に竿を平行にあてがった。
そしてまゆの両脚を抱きながら、腰を振るというよりかはほとんど体全体を動かしてその谷間のレールにチンポの裏筋側を豪快に行き来させる。
にゅるん!! ぬちゅん! ぬるんっ!!
まゆ「んあっ! タマタマさんがぁ♥ んっ♥ おまんこにっ♥」
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