67: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:23:17.72 ID:eusWr1AD0
まゆの太ももと俺の腰付近はほとんど密着しているので金玉のでっぱりがまんこを擦っているらしい。
P「ふっ、はぁ、はぁ」
さっきまでの締め付けと比べると一段落ちるがそれでもまゆのふとももは十分な性感を与えてくれる。
もう少しだ。
まゆ「Pさぁん♥ イキそうなんですかぁ? はぁん♥ まゆもぉ♥ またイっちゃいそうです♥」
P「あぁっ、もうすぐイクぞ」ゾクゾク
まゆ「一緒にぃ…、一緒にイキたいですぅ♥♥ イキましょう♥ まゆと一緒にぃぃん♥ イキましょう♥♥」
P「っく…良いなソレ…っ」ゾクッ
まゆからの最高の誘いにピストンに火が入る
にゅぐん! ずりゅんっ!! ぬるっ!!
まゆ「ぅっ♥ あぁん♥ イっ♥ Pしゃぁん♥まらでしゅかぁん♥♥ まゆ、いっ♥ イっちゃいますぅ♥」ビクビク
P「はぁ!はぁ!まだ、待って!!」
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