68: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:24:14.52 ID:eusWr1AD0
まゆ「ふぅぅ゛ぅ゛っ……あっ、あっ、あっ……あっ♥ あっ♥ ああっ♥♥」ビクンビクン
まゆの我慢が限界を超えたらしく視線の焦点がずれだらしなく開いた口の端から涎が垂れている。
下品ともいえるまゆのアヘ顔を直視してしまい一瞬にして射精感が駆け上ってきた。
金玉をまんこに押し付けぐりぐりとしてやる。
P「ぐっ!! まゆ、イクっ!!!」
まゆ「イっ!!! イクイクイクイク〜〜〜〜♥♥♥」ビクンッ
びゅるるる!! びゅ〜! びゅる!
太ももの裏から膝の裏までにザーメンがまき散らされる。
脚を汚したザーメンはつぅ〜っと下方へ流れていき、一部はまゆの尻まで伝いシーツを汚した。
そして別の一部はまゆの腹にまで伝い十円玉ほどの小さな水たまりを作った。
まゆ「んぁむ…♥」
しかしそれはすぐにまゆが指で掬い取り舐めとってしまった。
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