69: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:25:18.37 ID:eusWr1AD0
脚に筋を作ったザーメンをまたチンポで塗り広げようとしたところでまどろっこしくなって、手で直接塗り広げてやることにした。
ローションですでにぬるぬるだった脚に別種のぬるぬるを混ぜていく。
太ももの前側も脛も膝小僧も、またマッサージするように丹念に俺のザーメンをマーキングしてやった。
胸の奥がズキズキと痛むような背徳感がたまらない。
これでこの脚も俺のもの……。
まゆ「うふっ、次はどこにマーキングしてくれるんですかぁ?」
まゆ「あ…その前に、Pさんの手、お掃除しますね? ぇあ〜〜ん♥」
まゆ「んちゅぅ♪ れろれろ♪ あむっ♪ ずずずっ♥」
上体を起こし、俺の指を一本一本口に含み手についたザーメンを飲み込んでいく。
手にはローションもついているが口に入っても無害なものなのでまゆは気にしないようだ。
熱心に掃除をしてくれるまゆと視線を絡ませる。
あぁ…可愛い…この掃除が終わったらめちゃくちゃにキスしてやりたい。
まゆ「んぐっ♥ はぁい、綺麗になりましたよ〜♥ Pさぐぅぅちゅぷあむんあ♥♥♥」
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